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「ー卒業生が語るー 学びの土壌」

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「-卒業生が語る- 学びの土壌」

「学びの土壌」とは・・・
梶取弘昌前校長が、各界で活躍する卒業生を招いて、武蔵での学生時代や、現在のお仕事についてお話を伺いました。
学びは、長い人生につながります。武蔵が大切に考えている「学びの土壌」とはどういうものなのかについて、ご理解いただけることを願います。
*プロフィールは対談当時のものです。

対談一覧

武蔵には、全部まるごとひっくるめて、一緒に育ってきたという共通体験があります。
武蔵高等学校中学校
 新校長 杉山 剛士 氏(前編)
教育の営みは、人の成長を扱う営みです。未来を創る営みでもあります。
武蔵高等学校中学校
 新校長 杉山 剛士 氏(後編)
「みんな違って、みんないい」武蔵で育ち、
私は、プリンストン進学を選びました。
学習院大学理学部数学科
 教授 山田 澄生 氏(前編)
「世界は広い、そして狭い」ことを外に飛び出して、体感してほしい。
学習院大学理学部数学科
 教授 山田 澄生 氏(後編)
武蔵の授業は、特定の領域を徹底的に深掘る授業でした。
グロービス・キャピタル・パートナーズ
代表パートナー 高宮 慎一 氏(前編)
AIの時代だからこそ、人間力を育む教育が必要です。
グロービス・キャピタル・パートナーズ
代表パートナー 高宮 慎一 氏(後編)
リベラルアーツとは、人が羽ばたいていくための学問です。
東京工業大学前学長 三島 良直 氏(前編)
大学入試という足かせを外してあげたい、本当に。
東京工業大学前学長 三島 良直 氏(後編)
学校に来ないことで有名な劣等生、ストレートで藝大へ。
ピアニスターHIROSHI(吉田 洋)氏(前編)
人と違って当たり前。「良識ある非常識」を楽しんでほしい。
ピアニスターHIROSHI(吉田 洋)氏(後編)
君たちは、人生のあと70年をどう過ごしますか(前編)
東京大学総長 五神 真 氏
君たちは、人生のあと70年をどう過ごしますか(後編)
東京大学総長 五神 真 氏
ベルリンの壁は崩壊し、
三原少年の内面には、大きな地殻変動が起こる。
一橋大学大学院言語社会研究科
准教授 三原 芳秋 氏
イギリスとアメリカ、そして京都へ。
異なる地で鍛えられ、再発見する母校・武蔵の土壌。
一橋大学大学院言語社会研究科
准教授 三原 芳秋 氏
「東京の生活は守られすぎている」と感じていた少年は、世界に飛び出し、生きるエネルギーを掴んでいく。
MSC(海洋管理協議会)
鈴木 允 氏
「20年後に困るなら、いま困ったほうが絶対にいいはずだ」。
潔い決断が、新しい道を切り開いていく。
MSC(海洋管理協議会)
鈴木 允 氏
多士済済な友人と、
高度な視点の授業に溢れた
武蔵の6年間。
外務省
アジア大洋州局地域政策課課長補佐
田村 優輝 氏
将来の船出を見据えて、航海術を学び、
自分だけの立派な船を造って欲しい。
外務省
アジア大洋州局地域政策課課長補佐
田村 優輝 氏
早いうちに自分の将来を
「この範囲だ」と決めないほうがよい。
本当に面白いことは
若い時にはやってこない。
東京大学大学院医学系研究科
水島研究室
医学博士 水島 昇 氏
「やるべきこと」と巡りあった時に、
しっかりと捕まえられるように、
幅広い構えを取って欲しいですね。
東京大学大学院医学系研究科
水島研究室
医学博士 水島 昇 氏
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